サーチュイン遺伝子とは

長寿遺伝子、抗老化遺伝子とも呼ばれています。

サーチュイン遺伝子の作用は米国MITのガランテ博士が酵母の中から発見しました。
その後の研究で、ヒトなら誰でも持っている事がわかりました。

サーチュイン遺伝子活性化のメリット

サーチュイン遺伝子が活性化すると、

細胞老化等に関連する細胞内蛋白が翻訳語装飾され、

皮膚、血管脳筋など様々な組織・臓器の細胞活性・

エネルギー代謝が変化し、

組織老化の遅延や寿命にも影響するとされています。

その結果、健康寿命の延伸につながるとされています。

健康寿命の延伸

平均寿命と健康寿命

健康寿命のとは「日常生活に制限の
無い期間」つまり「介護に至らず
自立した生活をおくることの出来る期間」
のことを言います。
日常生活に制限があり、介護等の必要な期間は男女ともに約10年もあります。
サーチュイン遺伝子を活性化する事で
健康寿命の延伸をのばしていきましょう。

サーチュイン遺伝子を活性化させるには

シントー化学では聖マリアンナ医科大学病院との共同研究により

オリジナル原料ポリチオネインを開発しました。



お見積もり・お問い合わせはこちら
03-3811-7633
受付時間 8:00-17:00(土日祝日除く)